咖啡 好喝。通じる楽しさ。


我是日本人。「私は日本人です」


中国語を独学で勉強していて、マイティで英語を学ぶ子どもたちの凄さ、
また自分が発する言葉が相手に通じる楽しさなどを改めて感じています。




中国人の子どもと話す機会がありました。


咖啡 好喝。「コーヒー 美味しい」と唐突に言ってみました。笑


and 好香。「香りもいい。」と、言ってみました。







子どもに 笑。






そうするとにっこり微笑んでくれ、私の中国語が通じたのか、この人、中国語喋れる!っと思ってくれたのか、とりあえずめちゃめちゃ嬉しかったです!!





子どもとは素直という時々残酷な生き物で、





私がちょっと中国語を頑張って発音してみますが…





違うと大爆笑します ( ̄▽ ̄)笑。




でもその子どもらしさの厳しいジャッジが大事!
そして不思議と、子どもから笑われても傷つかないのです。(鉄のハート 笑)






だからこそ、今回、大爆笑ではなく、にっこり微笑んでもらえたことで
またまた中国語の楽しさ、もっと分かるようになりたいと思いました!(単純)






中国語、覚える事たくさんあります。。。
そりゃそうです 苦笑。



数字一つとっても発音が難しい。



こうして自分が中国語学習入門者になり、余計に気付けたことは子どもたちの凄さ。


マイティの子ども達に英語を教えていて改めて子ども達の記憶力に感心します。
私が50回毎日言ってものにする中国語。子ども達は週1レッスンで、5回くらいかな、私から発する新単語の聞き取り。しかもその言葉ばかりを発しているわけでもなく、いろいろな中から聞き取る瞬間整理術とでも言いましょか…


その柔軟な脳が欲しい 笑!!




マイティの子どもたちも分かると嬉しそうだし、目がキラキラするし
だんだん声も大きくなるしで、一旦興奮を抑えなければいけないくらいです 苦笑。






漢字を使う中国語とは違い、アルファベットを使う英語は
日本人にとって最初はとても難しいんだなとしみじみ思いました。気付けました。。


うんうん、マイティキッズ、よく頑張ってるな。




子ども達の凄さを感じるし、
あとやっぱり楽しくないと続けれない。。。




目標を掲げたり、笑ったり悔しかったり、こうした感情の浮き沈みがあるから面白い。








全てひっくるめて、『楽しい!!』という感情と語学学習は離せませんね(*^^*)

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